ミルボン スクランチワークフォーム
スクランチワークフォームはその名の通り、スクランチ(にぎる)して塗布することで、ウェーブのリッジや束っぽさを表現してくれるスタイルが出来上がります。
また、髪に自然なツヤと潤いを与え、ベタつかず空気感のあるやわらかな質感に仕上げる事が出来るのが特徴です。
ミルボン スクランチワークフォーム
「おネエMANS」では、堀北真希さんと同じヘアスタイルになりたいと言う「クワバタオハラ」のくわばたさんの為に平澤隆司さんが取り出したのが「ミルボン スクランチワークフォーム」
硬くてまっすぐな髪のくわばたさんのヘアスタイルを、堀北さんのような「エンジェルウィング」に変身させてくれました。
ミルボン スクランチワークフォーム
平澤隆司さんは使い方のコツも教えてくれました。
まず、ムースを付ける前に髪が濡れた状態にしておきます。
続いて、手のひらにソフトボール大くらいのムースを出し、両手で馴染ませ液状にします。
次に、セットしたい部分にムースをしっかりと付けたらドライヤーで8割ほど乾かします。
最後にボリュームを出したい部分や、アクセントを付けたい部分の髪を手で握るようにして、内側からドライヤーの風を当ててクセを付けます。
この時のポイントとして、ドライヤーで熱を加えたあと、少しの間手で髪を握ったまま熱を冷ましてから、ゆっくり手をはなすとキレイに仕上がるそうです。
ミルボン スクランチワークフォーム
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